写真は 鍛冶神 大己貴命の伝説の地「神出」の信仰の山 雌岡山・雄岡山 Walk からお借りした
雄岡山(おっこさん)と雌岡山(めっこさん)の由来によると、夫婦の神であったが、男神の雄岡が小豆島の美人神に惚れて、妻に止められるのも聞かずに鹿に乗って会いにいったという。とちゅう、淡路の漁師に弓で撃たれ、鹿とともに海に沈んでしまった。鹿はたちまち赤い石になり、それが明石という地名の由来になったという。~考えるための書評集から
車で登れるのだが、以前から出掛けたは、登り口が分からないはで今日3日目にやっと目標達成!ところが梅林ののぼりは立っているのだが梅には全く出くわさず。でも明石海峡大橋や六甲山系の尾根も望めて、とてもいいところだった。写真教室でこの地の作品をよく見かけるのだ。まだ来なくては!交通の便は悪いがウォーキングにはとても良さそう。
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雌岡山(めっこっさん)の神出神社。頂上にある社(やしろ)
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明石海峡大橋をこんな角度で眺めたのは初めてだ!
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煙が気に入った(笑)
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夫婦かな、恋人かな?ストックを持って歩いていた。
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このウォーカーとはいやに話が弾んだ。
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このベンチの前で立ち止まったのは接ぎ木ならぬ接ぎ金で高さ調整をつけてあったから(笑)

雄岡山(おっこさん)と雌岡山(めっこさん)の由来によると、夫婦の神であったが、男神の雄岡が小豆島の美人神に惚れて、妻に止められるのも聞かずに鹿に乗って会いにいったという。とちゅう、淡路の漁師に弓で撃たれ、鹿とともに海に沈んでしまった。鹿はたちまち赤い石になり、それが明石という地名の由来になったという。~考えるための書評集から
車で登れるのだが、以前から出掛けたは、登り口が分からないはで今日3日目にやっと目標達成!ところが梅林ののぼりは立っているのだが梅には全く出くわさず。でも明石海峡大橋や六甲山系の尾根も望めて、とてもいいところだった。写真教室でこの地の作品をよく見かけるのだ。まだ来なくては!交通の便は悪いがウォーキングにはとても良さそう。



雌岡山(めっこっさん)の神出神社。頂上にある社(やしろ)

明石海峡大橋をこんな角度で眺めたのは初めてだ!

煙が気に入った(笑)

夫婦かな、恋人かな?ストックを持って歩いていた。


このウォーカーとはいやに話が弾んだ。


このベンチの前で立ち止まったのは接ぎ木ならぬ接ぎ金で高さ調整をつけてあったから(笑)