昨日の講義は、全般が下の白い資料ほかによる座学、後半は下の黄色の資料をもとにストレッチやトレーニングだった。小父さんは、まだ膝痛というものは全く経験したことはないが、先月の「腹壁ヘルニア手術」を経験してからは、高齢者の人間の体は、使っていないとすぐに故障が始まることがイメージできるようになった。
特に下の椅子を利用してのストレッチは、ジムで受けるハードなものとと違って非常に心地よく感じた。だが、恥ずかしいことにまだ、こんな体操をやっても夜には大きな疲れを感じた。
下の図にもあるが「心因性」のストレス、うつ病、心身症からも腰痛が発症するという!一番大きいのは姿勢の悪さかな。筋力低下も大きな原因になる。 腹筋、背筋、腸腰筋(ちょうようきん)、臀筋(でんきん)のことなんて全く意識していなかったな~。少し遅すぎるが痛みを感じる前に改善していかなければ!
腰痛・膝痛と上手く付き合う方法
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